
経済的自立とは「会社に依存しない自由を得ること」
世間体を取り繕うよりも、お金の不安から解放されて生きる方が、はるかに大切です。
私はサラリーマンとして働きながら、経済的独立を目指してきました。
会社に依存しない生き方を目指す理由
給料に依存するということは、会社の意向に依存すること。
理不尽な仕事を受け入れざるを得ない状況は、私の理想の生き方ではありません。
お金のために働くのではなく、自分と家族のために生きる。
そのためには、資産からの収入を増やすことが欠かせません。
資産収入が給与収入を超えるまでのロードマップ
合計で資産収入は年間500〜600万円。
あと5〜10年で給与を上回る見込みです。
経済的自由は「逃げ」ではなく「選択」
営業の仕事が嫌いなわけではありません。
お客様に価値を届け、感謝される瞬間は何より嬉しい。
ただし、雇われ続けることをゴールにはしません。
50歳を節目に、ファイナンシャルプランナーとして第二の人生を歩むことを目指しています。
投資の王道:インデックス投資+不動産投資
私の方法はシンプルです。
- 低コストのインデックスファンドを長期で積み立てる
- 新築一棟アパートで安定した家賃収入を得る
FXや仮想通貨などの投機的手法は一切行いません。
この王道こそ、誰でも再現できる確かな方法です。
「会社を利用する」発想で働く
若いうちは上司に従うことも多いですが、それも経験。
スキルを磨き、知識を増やし、人脈を築くことで自分の市場価値は上がります。
20代・30代の自己投資こそ、最もリターンの高い投資です。
まとめ:依存しない人生こそ、真の自由
経済的自立とは、会社を否定することではなく、
自分の人生を自分で選べる状態を作ること。
資産収入を増やし、会社に依存しない生き方を手に入れれば、
仕事の質も、人生の満足度も確実に上がります。
💡もっと詳しい内容はこちら
👉 共働きサラリーマン資産家夫婦の売らないお金の学校(公式HP)
👉 note:共働きサラリーマン資産家夫婦の売らないお金の学校